ごあいさつ・プロフィール
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清水淳(しみずまこと)

誕生日:1966年2月18日
出身:東京都世田谷区
血液型:O型
星座:みずがめ座
趣味:お笑い鑑賞、軽いトレーニング、おいしいところめぐり

モットー:

  Where there's a will, there's a way.
(意思あるところに道あり
一言:
   学生時代に体育会に所属して心・技・体の稽古に励むかたわら(現在も修行の身ですが.....)、休日は30種類をこすアルバイトに明け暮れ、沢山の人と出会い、様々な業界の現場を経験しました。
  この経験はコンサルタントの仕事をするにあたり非常に役にたっています。
大切にしていること:
   「ごめんなさい」「ありがとう」という言葉を大切にして、素直に言える人間関係を多く作っていきたいと思っています。

 

 

ごあいさつ
経営理念
経営ビジョン
学歴・職歴
資格
実績

 

■ ごあいさつ


  私も昔はサラリーマンをしていました。「トップの情報が現場におりてこない」「よりよい環境の提案をしても聞いてもらえない」「なかなか相談できる相手がいない」等の悩みをかかえ、成績も上がらずもやもやしていました。

 そんなとき、たまたま経営の専門家である“中小企業診断士”の先生、労務関係の専門家である“社会保険労務士”の先生に出会いました。

 この出会った先生方は“わかりやすく”“相手の視線にあわせた”お話をされ、時間がたつにつれて私自身も知識や人との接し方をどんどん吸収させていただき変っていくことができました。

 おかげで、同じ意思をもつ仲間もできまして、そこでまた協働ということを肌で感じ取り、企業でも事業部でも売上利益貢献を3倍以上(異動するまでの3年間維持)にし、新たに関連会社の2社についての経営サポートの業務にも携わらせていただきました。

 今度は私が、その先生方の立場になり様々な企業様のサポートをして貢献して行きたいと思います。

 

■ 経営理念


1.人を大切にします

 お客様、業務関係者すべての人々を大切にします。

2.適切なサービスを創造します
 環境変化に常に対応できるよう日々精進してサービスを創造します。

3.社会のお役にたちます
  社会発展のため貢献します。

※経営理念は、企業として永続的に目指すべき使命を表現しております。


■ 経営ビジョン


お客様、業務関係者すべての人々からの「信頼をもとに、わかりやすく前向きに企業を支援」するために意思をしっかりもって実行し、そうすればができる。

 Where there's a will, there's a way.〈意思あるところに道あり) より

※経営ビジョンは、その使命(経営理念)を果たすために業務の際、価値観を表現しております。

 

 

■ 学歴・職歴

 
 1984年 慶應義塾高等学校卒 (在学時 体育会柔道部所属)
   
 1988年 慶應義塾大学経済学部卒 (在学時 体育会空手部所属)
   
  某総合電機メーカー(当時約7万人)入社 原子力営業部配属 (在職時 人事採用支援)
   
 2001年 都内会計事務所(職員約10名)入所
   
 2002年 都内会計事務所退所
   
  清水中小企業診断士事務所開業
   
  都内社会保険労務士事務所(職員約20名)入所
   
 2003年 清水中小企業診断士事務所休業(社会保険労務士事務所に専念するため)
   
 2005年 都内社会保険労務士事務所退所 
   
   

 

 

 

 

 

 

 

■ 資格

 
中小企業診断士(1998年登録)
 登録番号 213598
   
AFP(2002年認定)
 ライセンスNo. 39542619
   
ビジネス実務法務3級(2002年取得)
   
2級ファナンシャル・プランニング技能士
(2003年認定)
 証書番号 F20210234330
   
銀行業務検定試験
年金アドバイザー2級(2005年取得)
   
社会保険労務士(2007年登録)
 登録番号 13070031
   
   
社会保険労務士とは
 


  社会保険労務士は、毎年1回行われる国家試験に合格し、かつ、2年以上の実務経験を有するものに与えられる国家資格です。
  社会保険労務士は、50種類以上にのぼる労働・社会保険諸法令に基づいて、行政機関に提出する提出書類や申請書等を依頼者に代わって作成する事務および提出代行または 事務代理をはじめ、備え付け帳簿、書類等の作成などの仕事を行っています。人事・労務管理コンサルタントとしても活動しています。

   
中小企業診断士とは
 
  中小企業診断士とは、中小企業の経営課題に対応するための診断・助言を行う専門家を言います。
  中小企業診断士は、中小企業支援法に基づいて経済産業大臣が登録する資格で、中小企業支援法では、次のように位置づけられています。
@中小企業者が経営資源を確保するための業務に従事する者(公的支援事業に限らず、民間で活躍する経営コンサルタント)
A業務は「経営の診断及び経営に関する助言
B中小企業診断士試験は、法律上の国家資格
   

 


「士業はどのように経営と携わっているの!?」というご質問がよくあります。それぞれの専門分野がありまして、みなさんご活躍されています。4つの士業ですが、一般的なケースを簡単な図で表現してみました。

□中小企業診断士:広範囲に経営に携わります。
□社会保険労務士:ヒトに関する法令を中心に経営に携わります。
□公認会計士・税理士:カネを中心に経営に携わり
ます。

 

 

■ 実績

 
・労働基準監督署「是正勧告」対応(サービス残業、健康診断管理 他)
・社会保険事務所「調査」対応(適正な社会保険料・社会保険加入 他)
・就業規則作成・見直し
・雇用保険手続(大量退職による離職票(2,000枚超/3年)発行、申立対応 他)
・労災保険手続(休業補償、第三者行為、問合せ対応 他)
・労働(労災・雇用)保険料の清算(請負工事(一括有期 約7,000件/年)処理、継続事業 他)
・新規労働・社会保険加入手続
・合併会社手続
・労務相談(労働者のやる気をおとさない方法相談、解雇相談、(偽装)請負対策相談 他)
・審査請求
・年金講習会
・年金受給手続(裁定手続)、事前年金金額調査
・給与計算(年末調整含)
・資金・売上計画作成・管理
・電子申請
・個人情報管理      他
 

 


 
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